| 体験版のインストール |
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このページではExfront 体験版のインストール手順を説明します。 この手順は管理者権限が付与されているユーザーアカウント(administratorなど)で行ってください。 01Exfront 体験版インストーラーファイルをダウンロードします。ダウンロードのお申し込みはこちらのページで受け付けています。 02インストーラーファイルをダブルクリック(実行)すると、確認ダイアログが表示されます。 03確認ダイアログで[はい]を選択するとインストーラーが起動し、 Microsoft VC++ 2005ランタイムライブラリがインストールされます。 04つづいて Exfront のインストーラーが起動し、「Exfrontのセットアップ」画面が表示されます。[次へ]を選択します。 05「使用許諾契約書」が表示されますので内容を確認してください。使用許諾契約に同意する場合のみ、[ソフトウェアライセンス条項に同意します]をチェックし、[次へ]をクリックします。 06インストール先フォルダを指定します。 07セットアップの種類を選択します。[標準]をクリックします。([カスタム]を選択すると、PostgreSQL管理アカウント、Tomcat管理アカウントの設定を変更できます。) 08「インストールの準備完了」画面が表示されます。[インストール]をクリックすると、実際のインストール作業が始まります。インストールには数分かかります。 09インストールが正常に終了すると、次の画面が表示されます。[今すぐExfrontを起動]をチェックして[完了]をクリックすると、Internet Explorerが起動し、Exfrontのスタートアップ画面が表示されます。 10マニュアル(PDFファイル)のショートカットが[スタート]メニューの[Exfront]に作成されます。使い方についてはマニュアルをご参照ください。
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